2999年12月21日

予告編!&カテゴリ説明

しばらく前まで、マヤのカレンダー最終日(2012/12/21) だったんですけどねー。

〜カテゴリについて〜
日々の諸事情……その日のできごと。
靈氣日誌……レイキ関連の記録。ヒーリングとか、瞑想とか。
人の使命はただ幸せであること。……お金以外の報酬をもらう仕事。
おけいこ。……仕事のための研修とか、趣味の習い事について。
こさえたよ。…私のこさえたものについての感想。料理も含みます。
考えたこと……只の怪文書。私にしか解らない暗号のようなもの。
ちょっとそこに座れ。……堪忍袋に納まらなかった迷惑メール晒。
感想文……私以外の人が作ったものに対する感想。
夢日記……見た夢、記憶の限りで覚書。
About Me……私自身についてのご紹介。

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2015年06月07日

おみなぎはさとりをひらいてナントカになった

ホント久々、こっちの更新。
アセンションは2012年の冬至よー、とか以前は聞いてましたので
トップ記事の日付に使ってましたが
閏年修正入れたらピークは2015年9月3日よー、とかいう情報があったので
とりあえず年だけ変えておきました。
ページのいちばん上に来れば、いつでもいいんですけどね。

ここを更新してない間にも
私自身の内側、外側、周りの状況、知ったこと、体験したこと
いろいろ変化がありました。
そこらへんは追々追記していこうと思います。

最近あった重要なこと。
人は前提に縛られる、そしてこの前提は書き換えることができる。
故に人生を変えるために前提を変えなくてはならない。
よく言われる「気の持ちよう」という言葉だけでは
あまりにも端的すぎて、人生を変えるほど深くは刻まれないのだと思います。

こんだけやった、ここまでやった、
でも全くダメじゃねぇかと絶望を感じている方もいるかもしれません。
私にもありました、そんなこと。
でもひょんなことで「これか!」っていう感覚が掴めたりします。

さて。ついこの間、私の前提を書き換えました。
人生を支配してきた、大前提です。
PCで言うならOSみたいなもんかなー、と感じます。
古い記憶(特にネガティブな)を書き出して探ったところ、
師匠から「私には価値がない」「生まれてこなければよかった」じゃね?と指摘を受けました。
確かに私が思いついたもの(私は他人の幸せのために犠牲にならなくてはならない、とか)もそこらへんが更なる前提であれば腑に落ちるところ。

本来、師匠が言うには(というか、師匠がそのまた師匠から言われたことには)「人生はよろこびである」という根源的前提があるのだそうで。
でも多くの人が、生まれてからいろいろあるうちに忘れてしまって、否定的な前提を深く刻み込んでしまうらしく。私もその1人でした。

これを「私は個性的で、価値がある」「私は幸せになっていい」に書き換えて、
古い記憶から自由になりました。
本当は自分がどうなってほしかったか、やっと理解できたところです。
(ものすごく端折った表現なので、私の中で起きた変化はこの記事だけでは伝えきれていないのは承知しています。精々3%、くらい?)
2015年6月3日の日付が替わりたてのあたり、就寝前の瞑想にて。
第二の誕生日おめでとう、私。


一度見ちゃったら後戻りできないヴィジョン、というものがいくつかあります。
どちらかというと、現実での経験よりも
夢や瞑想で体感にまで及んでしまったできごとのほうが強い気がします。
論理的な説明はできなくても、言い訳無用で納得するしかないような。

こういった話は、スピリチュアルとか宗教とか
一般人の日常から離れた特殊なジャンルとして扱われてしまいますが
(元々、私自身もネタの資料として捉えていたし)
晩ごはんのおかずと同じくらい気軽な話題であってほしいと思うのです。
いちばんの親友(理系)にすら、変な顔されるんですもの!

すべての繋がり、魂の根源。
個々の中心にある神性。
生まれる前の自分自身の記憶。
私はまだ断片的にしか拾えていませんが、この記事読める人なら誰でもあるはず。
(母国語が日本語じゃない人でも、日本語覚えれば読めるはず)
過去世とか、まだ思い出してませんけど。

暫しの音信不通から、生死を境にするような一時的な別離があっても
断たれることのない繋がりが"私たち"にはあるのです。
今を一緒に過ごせる人のためには、
再会の時に備えて手掛かりを残すこと。表現を惜しまないこと。
もう一度会いたい人のためには、
まっすぐ再会の場所に辿りつけるように進むこと。
前に、もしくは上に。

冒頭に出したアセンション(次元上昇)、という言葉は
検索すりゃー意味はいくらでも出てくるのでググってもらうとして。
その日が来れば自動的に次のステージに連れてってもらえる訳ではなく
1人1人の決断に行く末が託されるものだそうで。
地球自体がアセンションを果たしても、
人によってはディセンション(次元下降)して、
地球以外のその人のレベルに合った星に移動することもあるそうです。

また会いたい、と思える人は自分の前(上)にいる人です。
(自分、て便利な言葉ね)
前とか上とか、選択肢としては抽象的な表現なんで
再会を果たせる場所はここ、と私は具体的に示すことはできませんが
先に行ける人は、一時的に立ち止まったり戻ったりすることも選べる。
下や後ろにしか行けない人は、前に進むことはできない。
次元とかなんとか、単語の意味は知らなくても大したことじゃないから
とにかく、進め。
呼ばれているほうに。
みんな誰もがほんとうに最後に辿りつく場所は、同じところだから。


文章を書くことも鍛錬ですので、
しばらくサボっていた今の私では伝わらないことも
より多く伝えられることができるようになるかもしれません。
以前にもどこかで同じことを何度か書いているかもしれませんが、
誰かの礎となるものを残せますように。
タグ:前提 芯観
posted by おみなぎ at 16:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 靈氣日誌

2012年12月20日

優位感覚チェック

改めてやってみた。
(と言っても前にいつやったか忘れちゃったんだけど)

触感覚>聴覚>視覚>言語感覚 というのは相変わらずらしい。
そうそう変わらないものなんだけど。

http://test.jp/view/d5891ec3aaea498e15cc5ab22cf8f0d6
posted by おみなぎ at 18:00| Comment(0) | TrackBack(0) | About Me

2012年12月12日

だがしかし

バーチャルホストの設定がうまくいかない……。
実験に入れるのはいつのことやら。

できれば卒制に組み込みたいんだけどなあ
posted by おみなぎ at 01:58| Comment(0) | TrackBack(0) | こさえたよ。

2012年12月11日

最近ラッキーだったこと

職業訓練受講中。
先月末に懇親会がありました。

ビンゴで図書カードが当たりました〜(^^
2千円分て結構大きい。
有効に活用しなくては。

翌日勇者への道でペット合成券げっと。
ネコが来るまで確保の予定。
posted by おみなぎ at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の諸事情

短編が数本続いてたような気がする

順序ゴッチャになってると思います。

G堂さんの修羅場に助っ人に行ったところ
Sさんがお見受けできなかったので
私が「あれ、Sさんは?」と訊いてみたら
Kさんと一緒に作業に勤しんでいたTさんに
「おめいの いばしょ ねいです」的なことを
凹んだりしました。
現実ではそんな嫌われ方してないと思…… 思……
思いたいな……。

久々にR氏が2連続でご登場。
終着が無人駅でオンボロ車輌1両のみの電車に乗って、
私ともう1人、女性の知り合いと一緒に
うさぎの障害物走大会会場らしきところの掃除に駆り出されたり、
続編(いや多分続いてないけど)で手料理でうちの父を懐柔したり、
この人はよくわからないけど
なんか毎度すごいことをかましていくような気がする。

相方が朝起こしてくれた時(←は現実)
「横長いの……」という寝言を言っていたらしい。
私も言った覚えがあるから寝言というわけでは
でも寝惚けて言ったことだから寝言でいいのか。
その時私にはWebページの罫線に使われるような
横長の画像が脳裏にありました。
CSSのコードも同時に流れていたかもしれません。
やったぜ。おれはやったぜ。
posted by おみなぎ at 22:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 夢日記

2012年11月15日

つかれた。

演出に。

検索避けした非公開ブログとはいえ
パスワードかけてる訳じゃないし
それなりに気の知れた相手にはURL伝えてあるし
プライベートな内容なりに外向き用の文体で書いてきました。

が。


ですます調の『作ってる感』に疲れた。


素の自分に立ち返ろうと思って作った場でしたが
これでも縛られていたというか。
つぅ訳でですます調を意識しないことにする。
(使う時は同じくらい気にせず使うけど)

正直、公の場で地を出すというのは怖いことです。
稀少な友達なくすかもしれないし。

とはいえ長らく更新してないんで
最近のアクセスは検索避けをかいくぐってきた
どこかのボットなんじゃなかろうかと考えている。
つまり肝心な人には届いてないんじゃないかと思うのですが


口調以外にも何かを崩壊させるかもしれませんが
私は友人知人に知られても困らない範囲のことしか書きません。
(結果暗号みたいになったりもする訳だけど)
私は他人様に私の意見を押しつけたい訳じゃないし
人によって拒否反応ありそうな話は事前に断ることにするから
ついてけそうもない記事は避けることをお勧めする。
怖い物見たさ、の責任を持つ気はないよ。
posted by おみなぎ at 11:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 考えたこと

2011年05月08日

うさこたん

梅田大丸で開催されている、ゴーゴーミッフィー展に相方と一緒に行って参りました。
職場から招待券を強奪しておいたのです。ククク。

ミッフィーは素直な感じでいいよね。
posted by おみなぎ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の諸事情

2011年05月07日

両親来襲

午前11時過ぎのこと。
両親から突然電話があって、大阪まで出てきているから、とランチに誘ってくれました。
日頃不義理しっぱなしなのと、母の日が目前ということもあって、相方とのランチは見送りに。
今回は両親に同行です。

相方に連絡したり身支度してる間に、両親の到着のほうが到着してしまったり。
帰りがけまでとっておくと忘れそうなので、母の日用のプレゼントは早々に渡しておきました。
おローズのリップグロス。
私も使いやすいので重宝しています。フレーバーは別だけど。

ランチに高級茶漬け(笑)を頂いて、HEP FIVEの観覧車に乗ってきました。
iPod用のスピーカーなど設置されていたので、せっかくだから使わせて頂きました。
志方あきこさんの『Harmonia』
……もっと緊迫感溢れる音楽のほうが良かっただろうか。

近所の洋菓子店でお茶して解散。
相方へのお土産に、ケーキとシュークリームも仕入れてきました。

このお礼は6月の法事の時にでも返そう。
posted by おみなぎ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々の諸事情

2011年04月17日

ふかふか、ぬくぬく、きらきら

の3拍子が揃った本でした。
『タイガとココア 障がいをもつアムールトラの命の記録』

図書館で借りたものです。
その日のうちに読み切りました。
ああ。やっぱりネコ科は可愛いなあ。
人の手で育てられたからか、この子たちは猛獣でありながらも人懐こい優しい目をしています。
カメラにも慣れている(笑)。

園長の山口さん、飼育員の大場さんを始めとするスタッフの皆様、ゴーサインを出して下さった当時の市長の伊東氏、現市長の蝦名氏を始めとする市職員の皆様、ご来場者の方々、取材に訪れた報道陣の方々、この子たちが多くの人々に愛されていることが感じられる本でした。

現役はココアちゃんだけになっちゃいましたが、長生きしてほしいものです。
釧路市動物園ホームページ
タイガとココアのページ

+おまけの思い出話。
posted by おみなぎ at 12:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 感想文